COMPANY企業情報

ABOUT

アぺシオングループについて

廃棄物処理とリサイクルのエキスパート集団

アペシオングループとは、長崎県を拠点とする地域密着型企業として、公衆衛生保全を軸に、廃棄物の収集運搬・中間処理・再資源化、バイオマス発電、インフラの保守管理などを通し、地域社会への貢献と、自然環境を守り持続可能な社会の実現を目指す企業グループです。

“APESION” の由来について

  • APEX頂、頂点、到達点[ラテン語]
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  • SHIONしあわせ、心の清き人

”APEX”はラテン語で頂、頂点、到達点を示す言葉で、”SHION”は聖文で様々な意味がございますが、しあわせ・心の清き人という意味をもちます。その二つの言葉を組み合わせ、日々の生活・仕事を通し、自分を大切にし人を思いやり、日々の努力と創意工夫で”しあわせの頂”を目指していこう、という意味が込められております。

関連DATA

佐世保市の下水道普及率-平成31年3月31日でのデータ-
佐世保市の下水道普及率は58.5%と、まだまだ私たちの汲取り活動を必要とされているお客様がいらっしゃいます。
残りの1件になってもしっかりと対応いたします。
1時間あたりの
バイオマス発電の発電量
環境リサイクルエネルギー株式会社の焼却施設では、1時間あたり2,750kwの電力を作っています。発電した電力は施設内で消費し、余剰電力は電力会社へ売却しています。
発電で賄える世帯数
環境リサイクルエネルギー株式会社では、廃棄物を燃やすことで発生する蒸気を利用して、タービンを回し発電します。年間最大で5,000世帯分の電力を生み出します。
CO2削減量8,700t
バイオマス燃料によるCO2削減量は年間約8,700t。これは東京ドーム150個分以上の杉の森林が吸収するCO2量です。石油等の化石燃料ではなく、廃棄物の熱量で焼却するため、CO2の発生を抑制しています。